1. トップページ>
  2. 社長・社員ブログ

大阪シーフードショー裏側

先日大阪シーフードショーに参加させて頂きました。

皆様お忙しい中誠にありがとうございました。

立ちっぱなしで足の裏の皮が剥けました。

痛いでありまする。

佐々木さんは親指の辺りの皮が剥けてしまったようでありまする。

2人とも大阪シーフードショーにて脱皮致しました。

 

あまりお話した事の無い江藤さんとお話させて頂く機会がありました。

赤瀬 「江藤さん小さい(背が低い)のにセクシーですね…」

江藤 「セクシーですか!?あたしめっちゃ旦那に色気ないって言われるんですよー!!アハハ」☜声大

赤瀬 「そうですか…」☜声小

江藤 「赤瀬さん、なんか雰囲気『変』ですね。なんか独特ですね!」

赤瀬 「……ヘン?…変ですかぁ、そうですかあ…」

 

江藤さんは大阪人らしいテンションとノリでした。

「赤瀬サンと佐々木サン二人ともぼけーっとしとるね!!」BY江藤

 

120214_1732~01.JPG

Cool3日間お天気が悪かった大阪Cool

ゆきだるさん

きのう愛媛に「ゆき」が降り積もった

なんて珍しい

マンションのドアを開くとゆき景色

 

120203_0718~01.JPG

 

 

うすももいろの雲

だいすき

まんまるぼたんゆきがフワフワ〜

見とれていたら

チャーリイ(チャーリイ=チャリ=自転車の事)でこけた

人にみられて恥ずかしかった

かつ痛い

荷物をゆきの中にぶちまけてしまって

荷物はゆきまみれのゆきもぐれ

悲しい

けれども

まっしろなゆきを見つめていると

とてもとても幸せきぶん

 

120203_1155~01.JPG

 

Embarassed会社の玄関にひっそりと寄せられたゆきだるさんEmbarassed

おめめがかわいい*

わたくしごと

私事であるが、近頃「愛媛県立美術館」へ絵画を鑑賞するため出掛けた。

「近代日本の絵画名品展」

120130_0447~01.JPG
専らの目的は「上村松園」の絵画である。
松山駅に到着すると、
「好き」という感情が溢れてくる。
この街で4年間暮らしたが、この「街」には、私の「好き」が沢山介在している。
120130_0444~01.JPG
「待月」
*上村松園の絵画は題目も美しい。
120130_0444~02.JPG
「花がたみ」
*能楽の狂気を表現した作品。
120130_0446~01.JPG
「焔」
*『源氏物語』の六条御安所を題材にした作品。
女の嫉妬と執念を表現している。
「炎」では無く、「焔」という漢字を当てた松園の感受性と語彙力に感動する。
松園の描く女の黒髪は、ぼかしが素晴らしい。
海外の絵画では、
クリムトの「接吻」が好きである。
男と女の愛がとけあっているような美しい絵画。
花畑に埋もれるふたり。
120130_1733~01.JPG
このポストカードは初めての海外旅行で購入。
現物は時間が足らず、鑑賞出来なかったため……
ダリも好きである。
この世には、美しいものが存在する。
稀に、本当に美しいひとも存在する。

 

イマジョーが行く 

そうむか あかせ 作 イマジョーが行く

特にこだわったのは

ボリュウミィな「まつげ」と

ヌーディな「くちびる」

わたしはまつげとくちびるを描く事が好きである

ちなみに「睫毛」という漢字を愛している

理由 この漢字は「シュババッ!!」としているからである

 

Surprised2162_001.pdfSurprised

 

octopus

120130_1049~01.JPG

 

オクトパス!

オクトパスゥー!!

 

事務所席順

去年の4月頃、

新入社員研修の際に、

大本くんと藤井さんの、「会社の方たちの名前がまだよく覚えられない」

というコメントを得て、幾分前に作成した『事務所席順』用紙。

去年作成したため多少修正テープをペタペタしました*

なんとなくブログにUP***

Smile1686_001.pdfSmile

 

めでたい

120108_1512~01.JPG

めでたい…めでたーい*

A HAPPY NEW YEAR

仕事納めの31日は今治で過ごしたが、1日の昼過ぎに伯方島へ帰省した。

 

到着次第、実家の玄関でふらふらしていると、

母親が、

「アンタ、なんだか首が折れそうだね。」

と呟いた。

正月早々相変わらずの母親である。

 

私は珍しくもの凄い食欲で、

ご飯(2膳+様々なおかず)を食べた後にダース1箱を食べ、ファミリー用のチョコレートも1袋食べ、

その後ポテトチップス1袋とベビースターラーメンをばりばり貪っていた。

「アンタ食べ過ぎじゃないの!?」

と母親は驚いていたが、

気にせずむしゃむしゃむしゃむしゃ食べていた。

その後もみじまんじゅうを6個食べた。

 

会社から頂いたハマチフィーレはぶり大根にした。

父は、「美味いのう」と言いながらおかわりをしていた。

昆布入りで栄養たっぷりである。

 

120101_1721~01.JPG

 

2日、約半年ぶりに親友に会った。

親友(ここではYと記す)は半ば興奮気味でよく喋っていた。

こたつの中でとろとろ話していたのだが、

お散歩に行こうという事になり、2人で出掛ける事になった。

 

最初に、実家の近くの須賀神社に行く事になった。

この神社は私の大好きな場所で、パワースポット(?)と呼称している。

“すん”としているところがなんとなく好きだ。

 

120101_1641~01.JPG

 

ちなみにこの神社には「おけつ」の形に似た大木がある。

苔が生える季節もあるため、見るたびになんだかお尻に出来た「あおじ」のようだと思う。

 

120101_1643~01.JPG

 

一通り神社を堪能した後、Yと大好きな場所に向かった。

蜜柑の山を越え、レモンの山も越えると何もかもが見渡せる丘がある。

 

120102_1507~01.JPG

↑奇麗でしょ。

 

この丘で、海と、山と、空を眺めながら、

自分たちの将来について話した。

Yは広島で教師になる夢を抱いている。

将来は子供を3人生みたいと言っていた。

私は彼女の事が本当に好きだ。

 

私たちは、この、自然のみがばかみたいに存在している島で生まれた。

この島の人間たちは、

ばかみたいに存在している巨大な自然のなかで、

少しだけ何かを頂いて暮らしている。

 

「自然だけがばかみたいに存在しているね」

 

冬のひかりに溢れた丘の上で、素朴に笑いあった。

 

120101_1652~01.JPG

 

Smile明けましておめでとうございます。

本年も皆様が楽しんで下さるようなブログの更新に努めて参ります。

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

森松水産 フル稼働

IMG_0390.jpgIMG_0412.jpgIMG_0415.jpgIMG_0407.jpg

 

事務所もフル稼働??

IMG_0389.jpg

微妙な忘年会

先日忘年会が開催された。

本来はIT課で計画された忘年会であったが、

なぜだか課は無関係という事になり、

参加出来る者は参加するという形式になった。

赤瀬は遅めに現場に向かったため、

宴もたけなわといった様子であった。

 

↓やる気の無さげな垰さん。

↓西田さんのぷっくりとした後ろ姿。

↓こちらをぎょろりと垣間みる張さん。

111201_2110~01.JPG

 

サーモンフェアという事で、社員ともどもサーモンを堪能していたようである。

張さんが、

「サーモンフェアなんだからサーモンを食べなさいヨ!張の発注したサーモンヨ!」

と言っていたが、あまりサーモンを食べる気分では無かったため頂かなかった。

 

111201_2114~01.JPG

Undecidedメガサーモン。

 

藤野さんが、

金皿にガリを大量に乗せ、

「金皿にガリを乗せると、ガリが……高級に見える……」

と一人でぶつぶつ呟いていた。

私はその不可思議な彼の行動を見つめていた。

本当に高級に見えた。

 

すし水軍ではBGMにビリージョエルの曲(honesty)流れており、

重見さんと赤瀬は「この曲大好きだ〜」と二人で興奮していた。

どうやら社長'sセレクトらしい。

お寿司屋でビリージョエルが聴けるとはなかなか乙である。

 

川又さんは枝豆ばかりを食べていた。

 

本来ならば佐々木さんも来るはずであったが、

この日はアクシデント(?)が多々勃発し、来れなくなってしまったようである。

心優しい盛武さんが、

「ささともにケーキを…」

と言いつつチーズケーキとチョコレートケーキを購入していた。

 

111201_2137~01.JPG

Tongue out重見さんが好物だという自家製なめらかプリン。優しいお味で美味。

 

こうして時間帯が微妙?な忘年会は夜とともに更けていった。

 

 

 

 

ページトップに戻る