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地物水揚ランキング ベスト20(2/20付)
Catch of the Month and Fish in Season By Ms Hosokawa

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*February (February 20, 2014)

 

1. Cutlassfish
2. Lizzardfish
3. Bigfin reef squid
4. Red tongue sole
5. Pear puffer
6. Octopus
7. Sea- bream
8. Fine Spotted flounder
9. Ocellated Octopus
10. Marbled sole
11. Japanese eel
12. Big-eye flathead
13. Filefish
14. Common Squid
15. White croaker
16. Spineless cuttlefish
17. Wild Japanese Whiting
18. Black cow-tongue
19. Seabass
20. Shrimp

 

 


 

暴風と週末に降った雪がかなり影響しました。

そんな中、タチウオが19・20日で爆発し、ある程度の量がでました。

エソ・水イカ・赤舌は昨年と同じぐらいで、他はチョロチョロです。(細川)

 

Influenced by the storm and the snow last weekend, the Sword fish catch was dramatically higher.

The Eso, Mizuika and Akashita catch was almost the same as last year’s.


暴風と週末に降った雪がかなり影響しました。
そんな中、タチウオが19・20日で爆発し、ある程度の量がでました。
エソ・水イカ・赤舌は昨年と同じぐらいで、他はチョロチョロ

地物の仕入(木藤)

オコゼが湧いてきました。 瀬戸内海にこんなにたくさんオコゼが生息していることを知ったのは最近です。鳴門ではカラコギしか取れなくなってしまいました。

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地物の仕入(木藤)

明けましておめでとうございます。

市場の仕入れ初めより2日経ってしまいましたが新年初ブログ更新です。 前日の悪天候の影響で全体的には水揚げは少なかったものの、取り付けの漁師さんが果敢に出漁してくれたおかげで結構な量が有りました。

★★ 珍しくカレイが揃いましたので写真とともに紹介します。

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右から、

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「キビガレイ」です。最近は数が減っている珍品です。以前は高値で取引されていましたが数が少なく市場価値が下がっています。

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「アマテカレイ」です。桜井のマンガ漁で結構な量が上がっています。卵が入っておいしい時期だそうです。

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中央の一番大きい魚は「石ガレイ」です。ちょうど画像のフラッシュが反射しているあたりに石のような固い皮膚があります。 石ガレイの少し上にチョコンと乗っているのが「メンド(メイタ)カレイ」です。愛媛のカレイの代名詞となっています。 ちなみに本日は7kgアップのヒラメも上がっていました。大人一人は楽に座れる、座布団ヒラメです。

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