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2007年EU指令により、生産者登録を行う。これにより、種苗から出荷までの完全なトレースが可能になる。
2006年FDA査察免除リストに登録される。上海盛松水産貿易有限公司を設立。
2005年株式会社村上水軍設立。1号店 回転寿司すし水軍を開店。
2004年株式会社オーシャンエクスプレスを設立。
EUHACCPを取得し、EUへ進出予定。
2003年ISO9001、B・R・C認定取得。
森松水産冷凍株式会社と株式会社ルミ・ジャパンを合併統合。
2002年EUHACCP取得のため隣接の土地400坪を買収し、工場の大幅な改築を行って衛生面を強化させる。
ISO9001取得のためのプロジェクトを発足させる。
2001年EUHACCP取得のためのプロジェクトを発足させる。
2000年大日本水産会によりHACCPの認可を受ける。
対米輸出を開始する。
1999年HACCP認可取得のため工場を大改築しあわせて必要な衛生設備等を導入。生産ラインの全面的見直しを行う。
1997年養殖魚の陸上蓄養では西日本屈指の陸上水槽設備完成。
1996年隣接の土地を買収し、工場敷地面積1,000坪へ。
1995年各種自動機械の導入により、年末日産13,000本以上の加工実績を達成する。
1993年冷凍品の販売をより強化するため、天保山町の500トン冷凍庫の隣に営業本部兼加工場を建設する。
1991年社長交代により、営業部、業務部等の組織整備を行うとともに、あらゆる社内体制を一新する。片原町の現場事務所を修築、拡張し、加えて加工場を新築し、より顧客ニーズにマッチした商品体系の構築を目指す。北海道の市場にハマチフィーレ、養殖鯛の出荷を開始する。
1987年輸出入専門商社、株式会社ルミジャパンを設立。外国より冷凍品、養殖魚の稚魚、成魚、飼料などを直輸入、自社養殖のための消費、自社地元販売及び全国に販売する。冷凍品の販売力を強化するため、自社保有の500坪の土地に容積500トンの冷凍庫を建設。
1985年現場作業の合理化を推進するとともに、事務量の増大に対応するためコンピュータを導入。
1984年森松商店を法人化し、森松水産冷凍株式会社を設立する。
1978年ハマチの成功に次いで鯛の養殖に着手。養殖魚の一層の強化を図る。
1976年売上増大への対応と地魚の積極的な買い付け、市場出荷を目的に現作業場、販売所、及び事務所を新築し、東予一の問屋としての地歩を固める。また、それに伴い冷凍品の販売に着手する。
1967年松山市中央卸売市場に仲買人として参入。

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